日本史テーマ「条約改正と日英同盟」

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  1. 井上外相の改正案に反対して辞任した農商務相は誰ですか。
  2. 米国との関税改定には成功するが、英・独の反対で失敗した条約改正の担当者は誰ですか。
  3. 第一次伊藤内閣で外務大臣を務め、黒田清隆内閣で外務大臣を努めた人は、条約改正のために、外国人判事の任用を行なおうとしました。何院に任用しようとしましたか。
  4. 第1次山県有朋内閣で外務大臣として条約改正交渉をしたひとが、領事裁判権の撤廃を求めて対等交渉を開始し、同意確認まで成功した国はどこか。
  5. 第一次伊藤内閣で外務大臣を務め、黒田清隆内閣で外務大臣を努めた人は、条約改正のために、外国人判事の任用を行なおうとしました。これをスクープした新聞社はどこですか。
  6. 1872年に条約改正を目指し欧米に派遣された使節団の中心となったのは誰ですか。
  7. 第2次桂太郎内閣の外相が関税自主権の完全回復を実現するが、この外相はなんという人ですか。
  8. 第2次伊藤博文内閣で、領事裁判権の撤廃と税権の一部回復をめざして、交渉を担当したのは誰ですか。
  9. 井上外相の辞任の原因となったイギリス貨物船は何号ですか。
  10. 1882〜1887年まで外務卿・大臣として条約改正にあたった担当者は誰ですか。

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